外科と内科のご案内
外科、内科診療案内
副院長の弥富俊太郎は救急医として長年のきわめて豊富な経験を有しています。特に外科領域の経験の豊富さは群を抜いていると考えます。
当医院にはエックス線撮影のような装置はありませんが、縫合を含む外傷の処置、痔の診断治療(豊富な消化器外科の経験から)、皮膚科領域の小手術など様々なニーズに対応できるものと考えます。
また、内科領域についても本来医師に求められる的確な理学所見(視診、触診、聴診、打診など)の手技を大切に、感冒症状、腹痛などの消化器症状、高血圧、糖尿病、喘息など一般的な疾患については十分対応させていただけるものと考えます。
なお、当医院は労災指定医療機関になっております。








